大人気新品 ヴィンテージ Lo-D HA-380 FT-180 プリメイン チューナー 希少 ヴィンテージ Lo-D HA-380 FT-180 プリメイン チューナー 希少 アンプ
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商品説明
即購入大歓迎(^^)24時間以内に発送します★お気持ち程度になりますが、お値下げできる商品もございますので、お気軽にコメントをいただければと思います♪(希望金額をご提示してくださると助かります!)他の商品は→ #ひめ部屋 ご覧下さい♪ブランド:Lo-D型番:HA-380 FT-180状態:お写真に載っている物が全てとなります♪状態等のご確認もよろしくお願いいたします^ ^•音入出力確認済み(ノイズあり)•一部の部品が中で外れています(動作はします)Lo-D HA-380(プリメインアンプ)1974年頃に発売されたHA-380は、初心者向けながらも堅実な設計が特徴のプリメインアンプです。主な仕様•実効出力:約30W+30W(8Ω)•周波数特性:20Hz〜30kHz(−1dB)•使用トランジスタ:2SB617A / 2SD587A(シングルプッシュプル構成)•PHONOアンプIC:HA1452W•外形寸法:幅約435mm、高さ約83mm、奥行約299mm•重量:約5.8kg•当時の定価:72,600円    フロントパネルには大型のVUメーターを装備し、視覚的にも楽しめるデザインとなっています。また、PHONO入力を搭載しており、レコードプレーヤーとの接続も可能です。Lo-D FT-180(AM/FMチューナー)FT-180は、HA-380と同時期に発売されたアナログチューナーで、シンプルな操作性と安定した受信性能が特徴です。•FM受信しました主な仕様•受信バンド:AM / FMステレオ•チューニング方式:アナログダイヤル式•メーター表示:信号強度メーター、チューニングメーター•外形寸法:幅約435mm、高さ約83mm、奥行約299mm•重量:約5.8kg  フロントパネルには、チューニングメーターと信号強度メーターが配置され、正確なチューニングが可能です。HA-380とFT-180は、デザインやサイズが統一されており、セットで使用することで、1970年代のクラシックなステレオシステムを再現できます。シンプルながらも高品質な音響性能を持ち、レトロな雰囲気を楽しみたい方や、アナログオーディオに興味のある方におすすめです。301007000| カテゴリー: | テレビ・オーディオ・カメラ>>>アンプ>>>プリメインアンプ |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| ブランド: | 日立 |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 愛知県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(4797件)
- だいひろ0220
- コンパクトなアンプを探していたので、この商品はGOODでした。
- ソルイ1159
- 値段の割に音もよく、高級感もあるので、まあおすすめの商品といえると思います。ただ、デザインが特徴的なため、別のメーカーのプレイヤーとは合わせにくいと思います。
- koke7
- スピーカーEV Eliminator-iを鳴らしてみました。これまで使っていたALESIS RA300と比較すると音は低音が不足しています。またヴォーカルの声が少し控えめに聞こえます。でも生の音を思い浮かべると音のバランスはA500の方がむしろ自然かもしれません。ヴォーカルのブレスや小さな反響音もちゃんと聞き取れ解像度は高いです。
- Shu.BranJi*
- 【デザイン】 非常にシンプルです。デザイン性や質感を求める価格ではないので満足です。 【サイズ】 単3乾電池2本分よりちょっと大きい位 【入出力端子】 個人的には不満ありません。IN-OUTが同じ面にある方が良いという方もいるようなので、個人の使用スタイルに合わせて考えた方がいいと思います。 【機能性】 何にも操作する所はついていません。電池を入れてジャックを差すだけ。ただ差しっぱなしだと常に電源ON状態なのでちょっと面倒くさいかも。 【パワー】 確実に変わると思います。お手持ちのプレイヤーのボリュームに不満のある方にお勧めです。 【音質】 音質は特に実感できませんでした。密閉型でズンドコ聞くのに向いているかも? 【その他】 ボリュームと低音アップがメインでしょうか。全体的にパワーアップします。
- 無頼漢.b
- ONKYO INTEC205をTVに接続してましたが、サラウンド環境に興味を持ちネットでいろいろと調べこのアンプに決めました。 【良い所】 ・スピーカーの細かい設定(音量やタイムアライメント)はアンプが全てやってくれるので初心者でも簡単でいい音の環境になります。 ・HDMIでTVと連動しボリューム調整や電源操作ができるので機械に弱い嫁でもいい音でTVが見れると喜んでました。 ・HDDレコーダーの電源を入れると自動でTVの入力を切り替えアンプの音場設定もレコーダー用に切り替わってくれるのは驚いた。 ・入力端子と音場設置を記憶できボタン一つで全てを切り替えてくれる 【いまいち】 ・サイズが大きくTVラックに入れるのに苦労した ・入力端子と音場設定記憶が4つしか登録できない。 他のAVアンプを知らないので「良いこと」にふつ〜の事をかいているかもしれませんが、初めてのAVアンプに大満足です。
- jiuhe
- E5を買おうと思ったらもう生産完了(流通分のみ在庫あり)で、こちらのE6に切り替わるとのことだったので、どうせなら新しい方がいいだろうと予約しました。 商品が届き早速視聴した感想は、箱から出したままの状態(EQ1=フラット)では、正直なところ今まで使用していたオーテクのAT−PHA31iと比較して、若干BASSの厚みがあるけど全体的にややこもり気味の音という印象です。 しかしE6は4段階のEQ切替が可能で、これを変えることによってキャラクターが一変。 EQ1(フラット):低域から高域まで均等にちょっとだけ厚みを増すイメージ。 EQ2(+3dB):公式HPでは+3dBとだけしか書かれていないが、実際に聴いた感じは高域を絞ってボーカルと低域を強調させたようなイメージ。 EQ3(+6dB):こちらは全体的にブースト感が強く出ていて迫力が増して個人的には一番お気に入りかも。 EQ4(−3db):添付説明書によればラインアウト用出力モードとのことだが、ボリューム操作可能なので、バイパスで可変抵抗をスルーしている訳では無さそう。 電源/EQ切替/ホールド兼用のスライドスイッチですが、ホールド解除の際に勢い余ってオーバーストロークしてしまうとEQモードが切り替わってしまうのが煩わしいので、ホールドボタンだけは独立させておいて欲しかった。 透明な樹脂製クリップが2個付属されていますが、勘合爪の強度はそんなに高そうでも無いので、着脱を繰り返しえいると簡単にポッキリと逝ってしまいそう。 メーカーもその辺を分かっているからこそ2個入れているのだと思われる。 根本的に折れにくい設計にしろよとも思うが、開き直って予備を付属してきた姿勢には感心。 ただし予備まで折れてしまった時の為のクリップ単体バラ売りは用意されていないようなので取り扱いにはくれぐれも注意した方が良さそうだ。
- ハンドメイド母さん
- 前から欲しかったのですが購入には至らず、この価格を見て思わずポチッてしまいました。iPhoneとiPadの活用範囲がまたひとつ増えました。
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